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ソアーヴェもスパークリングワインも。
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    ソアーヴェキャンペーンも、








    関西スパークリングフェスhttps://love-wine.jp/wineevent/osaka/sparkling-fes-kansai/




    始まってます。

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    やっぱり好きだな。
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      先日、試飲したワイン。



      この小さなグラスでこんなポテンシャルなら、



      大ぶりのグラスで楽しんだとしたら、、。







      1つの角度じゃなくて、たくさんの角度からワインに触れるのが好きです。



      妄想が膨らみます。


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      キァンティって付くワイン
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        キァンティ って知ってる!

        よく言われます。

        でも、意外とキァンティ、キァンティ クラッシコの違い、

        キァンティルフィナの違い、


        なんなら、キァンティ クラッシコのサブゾーンなんて知られてなかったりしますね。


        飲んで感じてもらえればな、、と思います(^-^)

        さ、ブラヴーラは今日も営業です。
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        ミコが話すワイン会
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          第3回 開催します。 日程:5月27日(土)15:30〜17:00 会費:2500円(ワイン 2種類と お話) ※ブラヴーラのイベントですが、開催5日前よりキャンセルの場合、全額頂戴しております。ご了承くださいませ。 尚、17:00以降にお食事する予定の方は、事前におっしゃってくださいね。 少しづつ、イタリアワインの事をお伝えしていければいいなと思ってます。 アレやコレを飲んで知ろう!の会です^ - ^ その土地の事も少し知れるかもしれないです。 ワインの量は多くはありませんが内容は豊富です。 私ミコが開催する会ですので、 ゆる〜く真面目にのほほんと時間は過ぎていきますので、 どうぞお気軽にご参加くださいね。 お誘い合わせも大歓迎です^ - ^
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          久しぶり!
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            久しぶりにこの子が到着。



            カンパーニア州といえば、
            タウラージが思い浮かぶのではないでしょうか?

            南イタリアのワインとして初めてDOCGに昇格、そして南イタリアのバローロといわしめたワイン。




            2001年、どんな味わいでしょうね。
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            いつになくグラスワインは豊富です。
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              インプットが多いここ数日。 フェスタ デッラ ドンナの事に触れる間もなく、その日が終わる? 画像は、素敵なミモザとトスカーナのワイン色々。 カルミニャーノに カステッリーナ イン キャンティや、 ラッダ イン キャンティ、モンタルチーノ。 トスカーナといっても、本当にたくさんの場所で造られたトスカーナのワインがあるなぁ。
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              ベアトリーチェさんご来店。
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                昨日は

                カペッツァーナ社のベアトリーチェ女史を囲んでの会に、ご参加頂きました皆様ありがとうございました^_^




                カルミニャーノは、エトルリア時代からワインが生産されているトスカーナの小さなエリアで、
                トスカーナで1番小さなDOCG。







                今回はワインと共にこちらのオリーブオイルも楽しんでもらおうという思いで、
                お料理もシンプルに仕上げました。
                お料理も、
                そのオリーブオイルをたっぷり染み込ませたパンに鶏レバーのクロスティーニ、

                サラミ数種類。


                そして、チーズを使ったリゾットにたくさんのオリーブオイルを。



                ポルケッタとサラダにも、ベアトリーチェさん自らテーブルを周り、オリーブオイルをかける。


                カペッツァーナ社のオリーブオイル、いつか百貨店に並ぶのでしょうか。

                収穫したヴィンテージを記したのは、
                嘘偽りのない証。
                皆様、スグにでも買いたいと言っておられましたね。




                サラミと鶏レバーのパテのクロスティーニと共に、
                温度を下げすぎず提供したのは、、カペッツァーナ社の白ワイン
                ◆トレッビアーノ ディ カペッツァーナ。

                赤ワインは、 ◆モンナネーラ 2011年を。





                ゴルゴンゾーラとタレッジョチーズを使ったリゾットと、



                先ほどの
                ◆モンナネーラ2011年◆と
                ◆バルコ レアーレ ディ カルミニャーノ DOC 2014◆と


                リゾットとの相性は特に抜群だったわと彼女は言う。
                バルコ レアーレ ディ カルミニャーノは、味噌や照り焼きと合わせて欲しいとも。


                そして、最後のポルケッタには、
                ◆ヴィッラ ディ カペッツァーナ2013 カルミニャーノ DOCG◆を一緒に。





                彼女は、料理を食べ終わってから、
                イタリアに来て頂いたら、店長井口が作るお料理は本物のイタリア料理ということが、わかるわ、と嬉しいお言葉を。


                この日は、
                彼女の1番のお気に入りだという
                セクシーで魅力的なワイン、


                そして最高の年にしかリリースしない

                ◆トレフィアーノ リゼルヴァ2008 カルミニャーノ DOCG◆を飲みたい方は、飲むというスタイルで。




                ヴィンサント ディ カルミニャーノ DOC

                ホッとため息の出る味わい。

                皆様、瞑想のためのワインとも言われるこのヴィンサントを、じっくりゆっくり楽しまれておりましたね。


                私も大好き。


                ヴィンサントを造る生産者さんのお話で、

                ビスコッティを浸さないで!
                という生産者さんにお会いした事があります。


                それは、ヴィンサントだけで楽しんで頂けるように作っているから、、、


                このテヌータ ディ カペッツァーナ社もそうでした。


                はぁー。
                ずっと、舐めるように飲んでいられるヴィンサントです。


                と、そんなこんなで会は終宴しました^_^


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                フランコーネ&ガリアッソ
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                  先日は、

                  2社 来日ブラヴーラ♪

                  1社は、イタリアツアーで訪問したワイナリー バルバレスコの造り手 『フランコーネ社』ファブリッツィオさん。

                  訪問時の様子はこちら→http://la-vineria.bravura.ciao.jp/?eid=714
                  もう1社は、以前にもブラヴーラに来て頂いた

                  『ガリアッソ社』ルカさん。

                  前回来店時の様子はこちら→

                  http://la-vineria.bravura.ciao.jp/?eid=141

                  ご参加頂いた皆さんもありがとうございました(^ ^)


                  、彼らのワインは、





                  ブラヴーラのグラスワインでこれまでも登場してます。





                  キナートも近々、抜栓予定です^_^


                  お話はまたワイングラスを傾けながら、

                  お伝えします。
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                  昨日テイスティングしたワイン。
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                    いつもありがとうございます(^ω^)


                    昨日テイスティングしたワイン。


                    白ワインは、カタラットから造られるワインですが、

                    温度を常温に近づけて、まったりと楽しんで頂きたいワイン。


                    赤は、ゲンメのワイン。

                    厳格なワインは、冬にも飲みたいワインであることはもちろん、

                    寝かしたくもなるワイン。



                    いいですね。
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                    続!飲んで頂きたいな。
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                      昨日の続き。

                      フレスコバルディ社 エリカさんに、



                      私はサンジョベーゼ グロッソが好きだと伝えた所、

                      彼女は、6つのエステートの中でも、

                      モンタルチーノのカステルジョコンドの話をながーーーーーーく

                      話してくれた。






                      「モンタルチーノは、実は煮え滾るような暑さよ。

                      海と畑の間に山があることで、

                      風が通らないから暑いの。

                      暑いこの地は焼けた土地テッラ ディ シエナと呼ばれているわ。

                      盆地のような土地だわ、冬は寒いしね。

                      そのため、この地の建物は壁が厚いの。

                      室内を暑さから守る、冬は暖炉で暖をとる。

                      窓が小さい造りで、夏は冷気が逃げないように

                      冬は外の寒さが中に入らないように。」


                      この話だけを聞くと、

                      何故ブルネッロはこんなにエレガントなんだろう?と、
                      思い、聞いてみる。

                      「そうね、その気候の話を聞くと、そう思うわね。
                      キャンティをセクシーで優しいと例えるなら、
                      モンタルチーノは美しさとエネルギー、そして
                      荒々しいと表現するわ、私は。


                      でも、そこで作られるワインがエレガントに上質な味わいに仕上がるのかといえば、

                      葡萄栽培ももちろん、発酵、熟成全てにおいて、

                      丁寧に丁寧に、時間をかけているからよ?」

                      と、にっこり笑う。



                      少し高くても、良いものをゆっくり大切に飲んで頂きたいなぁと


                      心から思ったのでした(^_^)。



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