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え??この食材を茹でるんですか?
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    ついそう聞いてしまいましたよ。
    日本語で検索しても出てこない。
    やはり珍しいようです。

    なんの話か?今回のチルコロサルデーニャ料理のお話です。
    なんの食材なのかはどうぞ明日木曜日のチルコロをお楽しみに!
    まだ少しお席ございます。


    昨夜はイタリアで修行をされたシェフとコラボするワイン会 チルコロ。


    今回の新町ピンクフラミンゴの
    吉田シェフが作るサルデーニャ料理は



    食材こそは日本で知られていてもその調理法は
    初めてみる調理法。まさに吉田シェフが現地で習った現地ならではのお料理。





    そして、今までのチルコロの中でも
    1番ではないかと思う程の素朴さ。
    でもしっかりと
    【私達、サルデーニャ州の郷土料理です!】と、お皿達は主張してました。




    画像はサルデーニャといえば・・・のお料理を持ってニンマリする
    シェフ。


    明日ご参加の皆さま、少し緊張されている決して口数の多くない
    シェフにどうぞサルデーニャのお話、ご質問下さいね。




    今回、ワインも少し普段のチルコロとは違う方向性のワインをご用意。
    〜〜〜フェイスブックでソムリエ高岡もこう綴る〜〜〜
    普通「普段自分の店でできない事をやりたい」というからには、リストランテ的で、創造性があって、実験的でもあるような、下手すりゃ奇を衒ったような料理を想像するんですが、吉田シェフの方向性は180度逆でした。極めてサルデーニャの伝統と昔ながらの日常性と家庭的なシンプルな味わいを研ぎ澄ませた料理の数々で、しかもイタリアにおいても辺境の地サルデーニャのとてもイタリア語とは思えない方言の料理名にもたくさん触れられて、感動的なディナーだったのです。そしてその料理に合わせてセレクトしたワインも新旧スタイル入り混じり、最後には新しいんだか古いんだかわけの分からないお手上げのトンデモワインも登場して楽しい夜だったのです^_^; 「イタリア」ってそんなもんじゃないよ、実はもっと向こうにもイタリア真髄がホラ、あるじゃない!!そんな心地よい体験ができた70回目のチルコロでした



    毎回参加して下さるお客様も
    『お料理もワインも普段自分が食べない・飲まないもので本当楽しかった』と、
    お声を頂けた事、とても嬉しく思います




    ただ、明日木曜日バージョンのチルコロが
    残念なことにキャンセルが出ておりまして
    お席が少しございます。




    皆さま、いかがでしょうか?



    3月12日(木)19:30より
    会費は¥6500です。

    ちなみに次回のチルコロ
    4月7日・9日を予定しております。






     
    | La vineria BRAVURA | - | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
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    2015/04/03 10:02 PM posted by: 激安コピーブランドバッグ通販
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